プレスリリース

2016年6月28日
パデルを日本に広める普及活動をいたします

padel集合写真

株式会社クロノスは、スペイン発祥のラケットスポーツ「Padel」の普及を応援しています。

弊社代表取締役月村俊之は『Padel』を日本に広める広報大使『パデルエバンジェリスト』に就任し、日本パデル協会公認、正式にスペイン大使館様からもご後援をいただき「パデルで日本に笑顔とコミュニケーションの輪を広げる」普及活動をいたしております。

株式会社クロノスはPadelというラケットスポーツ、コミュニケーションスポーツを通じて「心を豊かにする」業務外活動として、東京・大阪本社でパデル部を発足させ、活動をスタートしております。

「日本パデル協会」公式サイトへ

 

パデルとはテニスとスカッシュを合わせたようなラケット競技です。40年ほど前にスペインで生まれました。
現在、スペインでの競技人口は300万人と国民的なスポーツとなり、世界21か国に広がっています。ポイントの数え方はテニスと同じですが、パデルは2人対2人のダブルスのみでプレイします。コートのサイズは長方形の20×10メートルで、テニスコートの半分のサイズです。周囲は強化ガラスと金網により仕切られていて、その壁を使ってのプレイもできます。
パデルラケットはテニス用と比べると、柄はテニスより短く、ガットはなくて板状です。重さは大体同じくらいです。ボールはテニスボールと色や形は似てますが、パデルボールの方が空気圧が低く反発力が小さくなります。

引用:日本パデル協会HP

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